Eolzea life of 2019 -数値で振り返る2019年のエオルゼアライフ

2014年末からほぼ毎日遊んでいるFFXIV。2019年のプレイログと出来事の振り返り。

3月にファンフェス、7月に新拡張パッケージのリリース、9月にTGS、オケコンと2019年はインゲームアウトゲーム問わず本当にコンテンツが充実していた一年でした。他のゲームを遊ぶ時間が全くなく、過去振り返ってもここまで1本のゲームだけをプレイし続けた1年は記憶にありません。(おかげでゲーム全般を扱う本ブログのネタがなく、ほぼ記事がかけなかった)

TGS2019 Dellブース

漆黒の物語は本当に面白かったし、固定メンバーを組んで挑んだエデン零式も素晴らしいメンバーに恵まれて過去最速でクリアできました。現在挑戦中の絶アレキサンダーも楽しすぎて毎日やりたいくらいです。

ということで2019年のプレイ状況を振り返ります。

2018年末までの累計(2014年12月-2018年12月)

  • 累計プレイ時間:4,813時間
  • 累計獲得MIP:840
  • 累計獲得アチーブメント:6,835

まずは2018年末時点の数値。これが1年間でどのくらい増えたかというと

2019年の数値

  • 累計プレイ時間:6,600時間
  • 累計獲得MIP:1244
  • 累計獲得アチーブメント:9,035
2019 2018
総プレイ時間 1,787h 1,277h
獲得MIP 404 322
獲得アチブ 2200 930
スクショ枚数 1,443 1,145

2019年総プレイ時間

1,787時間(前年比+39%)。2018年も普通に結構プレイしていたはずですが、大幅に上回っていました。紅蓮のリリース年でも1200時間程度だったのに。漆黒が面白すぎたということにしておきます。

2019年獲得MIP

404(前年比+25.4%) タンク、ヒーラーのレベリングで多くを獲得できましたが、メインの召喚士だとなかなかもらえません。

2019年獲得アチーブメント

2200(前年比+136.5%)あまり意識せずにプレイしていましたが、2019年はだいぶ集まりました。それでも、まだエウレカ系、死者の宮殿、アメノミハシラは未踏です。スキをみてエウレカは勧めているので、2020シーズンに1万はいけるかな。

2019年撮影スクリーンショット枚数

1,443(前年比+26%)漆黒のストーリーでだいぶ増えました。イルメグ、レイクランドに、アーモロート、複製サレタ工場、各地域が印象的すぎて風景好きとしてはスクショが捗りました。

レベリングの変遷

2017年末
2018年末
2019年末

 

ギャザクラは漆黒ストーリークリア後、即カンストまで持っていきましたが、バトル職は全ジョブカンストには届きませんでした。ようやく、全ジョブカンストが見えてきました。2020年は全ジョブカンストした上で、高難易度コンテンツに召喚士以外をだせるようになりたいものです。

2020年の目標

最後にどれくらい達成できるかわかりませんが、2020年の緩やかな目標

  • 絶アレキサンダーの攻略
  • 全ジョブカンスト
  • 召喚以外での高難易度コンテンツクリア
  • アチブ合計10000到達
  • サブキャラの80到達、ストーリークリア

これまでの振り返りエントリー

Eolzea life of 2018 -数値で振り返る2018年のエオルゼアライフ

Eorzea Life 2017 スクショで振り返る2017年のFFXIV