サカつくRTWプレイ1周年

サカつくRTWを初めて1年

サカつくRTWをはじめて1年経った。 事前登録して初めて、365日ログインのご褒美をもらったのでほぼ毎日遊んでいたことになる。 この1年。周りに遊んでいる友人もいないのに1人黙々とサッカークラブを経営していた。

単純にクラブを強くするのが楽しく、毎日少しずつ選手を育てている。

今日はプレイ開始からここまでの1年間を数字で振り返ってみることにする。

経過年数:128年

リーグ戦はクラシックリーグまで制覇。マスターナショナルリーグは2位〜5位くらいをウロウロしておりまだ制覇できていない。ここのところ10年ほどはスペインリーグで連続優勝しアイテムを稼ぐスタイルがすっかり定着している。

チーム力

  • サイドアタック:87781
  • カウンター:84312
  • ポゼッション:86789
  • 中央突破:86609

最近はなかなか通常のリーグ戦に参加できず、ワールドツアーや曜日マッチに明け暮れている。選手の入れ替えが激しく、なかなかメンバーを固定できないのが悩みの種。以下はどんな選手とこの1年を歩んできたかの記録。

出場試合数

まずは起用した選手を振り返る。監督の使用回数がわからないが、およそ6割程度はブシュバル監督を使っていた。

  • 5位:エンゴロ・カンテ DMF 2459
  • 4位:ポール・ポグバ OMF 2655
  • 3位:コケ OMF 2699
  • 2位:クリスティアーノ・ロナウド RWG 2837
  • 1位:ジョルディ・アルバ LSB 3228

ゴール数

  • 5位:クリスティアーノ・ロナウド ★5 RWG 670
  • 4位:ハメス・ロドリゲス ★5 OMF 679
  • 3位:コケ ★5 OMF 933
  • 2位:ポール・ポグバ ★5 OMF 1254
  • 1位:フェルナンド・トーレス ★4 CF 1448

ずっと★5のFWがとれなかったため、★4のトーレスが1位。次いでトップ下に配置したポグバとコケが2位と3位に入っている。コケは途中からハメス・ロドリゲスにチェンジしたので出場機会が減少。クリスティアーノ・ロナウドは、本来のRWGとしてではなく、RMFと起用していたため数値は伸びていない。

アシスト数

  • 5位:ヤニック・カラスコ ★4 LMF 536
  • 4位:ジョルディ・アルバ ★5 LSB 671
  • 3位:コケ ★5 OMF 808
  • 2位:クリスティアーノ・ロナウド ★5 RWG 973
  • 1位:ポール・ポグバ ★5 OMF 1012

ブシュバル監督の元でスタメンに起用したメンバーが中心のラインナップ。ポグバだけが1000を超えていた。 続いては1000試合以上起用して選手の平均得点を見てみる。

平均得点(1000試合以上)

  • 5位:コケ ★5 OMF 0.35
  • 4位:高原直泰 ★4 CF 0.36
  • 3位:ハメス・ロドリゲス OMF ★5 0.43
  • 2位:ポール・ポグバ ★5 OMF 0.47
  • 1位:フェルナンド・トーレス ★4 CF 0.68

ブシュバル監督は4-5-1。ワントップに起用したトーレスの値が頭一つ抜きに出ている。同じ★4の高原直泰もトーレスの調子が悪いときにワントップで起用していたけれどトーレスに対して50%程度にとどまっている。これは、トーレスの得意戦術がカウンターに対して、高原が中央突破という違いによるものも大きいかもしれない。

同程度の能力値の選手がいた場合、チームの戦術と得意戦術をあわせることで、50%程度の変化がおこることがわかった。ただし1000試合以上起用だとサンプル数が少ないためこの数値の評価が難しい。そこでもう少し範囲を広げて500試合以上起用にしてみる。

平均得点(500試合以上)

  • 5位:ハメス・ロドリゲス ★5 OMF 0.43
  • 4位:ポール・ポグバ ★5 OMF 0.47
  • 3位:キリアン・ムバッペ ★5 RWG 0.51
  • 2位:フェルナンド・トーレス ★4 CF 0.68
  • 1位:カリム・ベンゼマ ★5 CF 0.97

ベンゼマは、得意戦術がカウンターのため、トーレスに変わってワントップを任せた選手。★5のCFになると1試合あたりの平均得点が1に近づくことがわかる。

以上ここまでのプレイを数値で振り返ってみた。いずれもプレイ開始初期に入手した★4〜5の選手がランキング入している。次の1年は先日獲得したメッシやクアレスマがどの程度活躍するか楽しみつつ見ていきたい